m+(エムピウ) の財布・バッグの通販・取扱店を調べました


m+(エムピウ) がどこで買えるのか?どこで買うのがお得なのか?通販・取扱店舗を調べました。口コミや他の商品との比較など、購入前に知っておきたいことも全部調べましたので参考にどうぞ。では、いってみましょう。⇒m+(エムピウ) の商品一覧を見る

m+(エムピウ) を買うならココ!販売店比較

通販サイト・ネットショップ

m+(エムピウ) の正規品を購入するなら、アイテム数が豊富な藤巻百貨店がオススメです。

ショップ名在庫取扱いアイテム
藤巻百貨店財布・バッグ・名刺入れ・メガネケース・ペンケース・ベルト
藤巻百貨店の詳細
楽天財布・バッグ・名刺入れ・メガネケース・ペンケース
Amazon財布・バッグ・名刺入れ・ペンケース・キーケース
Yahoo!ショッピング財布・バッグ・名刺入れ・メガネケース・ペンケース・ベルト

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

実店舗での取扱店

地域名ショップ名住所
北海道
WALL by Less
北海道旭川市2条通7-384-2
青森県
Ustyle
青森県青森市緑2丁目20-11
カネイリ番町店
青森県八戸市番町26番地
岩手県
Holz
岩手県盛岡市菜園1-3-10
ボイス
岩手県北上市九年橋3-7-11
宮城県
Open the Sesame
宮城県仙台市青葉区一番町2-7-3ニッセンビル 2F
KANEIRI Museum Shop 6
宮城県仙台市青葉区春日町2-1せんだいメディアテーク1F
東京都
surou n.n
東京都中央区日本橋人形町1-12-11リガーレ日本橋人形町
伊東屋銀座本店
東京都中央区銀座2-7-15
ANGERS Bureau ecute Ueno
東京都台東区上野7-1-1 ecute上野内
Formaアトレ大井町店
東京都品川区大井1-2-1アトレ大井町 3F
Formaグランデュオ蒲田店
東京都大田区西蒲田7-68-1グランデュオ蒲田西館 6F
渋谷ロフト
東京都渋谷区宇田川町21-1渋谷ロフト
katakana自由が丘店
東京都世田谷区奥沢5-20-21第一ワチビル 1F
ANGERS Ravissant Shinjyuku
東京都新宿区新宿3-30-13新宿マルイ本館 8F
神奈川
横浜ロフト
神奈川県横浜市西区高島2-18-1そごう横浜店7階
Forma日吉東急アベニュー店
神奈川県横浜市港北区日吉2-1-1日吉東急アベニュー本館2階
千葉県
CLASSICA
千葉県千葉市花見川区犢橋町1622-4
DIC川村記念美術館
千葉県佐倉市坂戸631番地
茨城県
POLISひたちなか店
茨城県ひたちなか市新光町35 2Fファッションクルーズ202
埼玉県
スイートサイト
埼玉県川口市並木2-6-2カズサビル 1F
石川県
NOTRE by kiitos
石川県金沢市堀川新町3番地1号金沢フォーラス 5F
静岡県
Igura
静岡県富士市中里443-24
愛知県
東急ハンズ名古屋店
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4
MOCAMOCA
愛知県名古屋市中区錦2-5-29えびすビル 3F
seant
愛知県名古屋市中区栄3-34-41
大阪府
SECOND
大阪府大阪市北区梅田1-12-6イーマ3F
LENTON.W
大阪府大阪市西区南堀江1-22-1
赤ずきん
大阪府豊中市庄内西町3-4-18
京都府
ANGERS Kawaramachi
京都府京都市中京区河原町三条上ル西側
奈良県
FIELD NOTE
奈良県奈良市四条大路2-2-77
兵庫県
FreeSpirits神戸トアウエスト店
兵庫県神戸市中央区北長狭通3-11-2グランパレ元町トアウエスト2F
FreeSpirits神戸店
兵庫県神戸市中央区栄町通2-2-8カモメビル403
GRiN store伊丹店
兵庫県伊丹市藤ノ木1-1-1-219イオンモール伊丹2F
JACARANDA
兵庫県加古川市平岡町新在家1140-11ハイムマツモト103
広島県
MARGINAL広島店
広島県広島市佐伯区八幡5-17-5
山口県
ギフトギャラリー オズ新下関店
山口県下関市伊倉新町2-2-11
高知県
FOREST
高知県高知市桟橋通り2-4-18

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

m+(エムピウ) の商品ラインナップ

ストラッチョ straccio/ミニマム財布


m+(エムピウ) ストラッチョ straccio/ミニマム財布

ストラッチョ(straccio)は、カードサイズにわずか15mmの厚さのこれ以上にないほどのミニマム財布。金具は留め具のみで、小銭入れ部分はフラップだけでボタンすらないが、意外と小銭は落ちない。そして「zonzo」と同様“折らずに入れる”札入れ構造を持つ。このサイズにお札が10枚・100円玉で15枚・厚めのカード5枚程度が収まってしまう。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

ミッレフォッリエ millefoglie Ⅱ P25/財布


m+(エムピウ) ミッレフォッリエ millefoglie Ⅱ P25/財布

一枚革で開け閉めが驚くほどスムーズ!2つの止め具を外して革を広げると、中のホックもそのまま外れ、小銭入れ、カード入れ、紙幣がまとめて一方向から扱える。札ばさみになっているフラップ部分にはICカードが入れられ、カードの容量はトータルで15枚程度。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

ゾンゾ zonzo/財布


m+(エムピウ) ゾンゾ zonzo/財布

「millefoglie」よりもさらに小さく、名刺入れ程度のボリュームに財布の機能をギュッと凝縮させたアイテム。「zonzo」が他のミニ財布と最も異なる点は、「お札を折らずに入れる」ところ。ふらりとした散歩(イタリア語で「andare a zonzo」)に使ってほしいという意味を込めたその名前どおり、手ぶらでも持ち歩けるコンパクトさが自慢だ。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

LoYen/長財布


m+(エムピウ) LoYen/長財布

中身が少ないときは薄くコンパクトに、たくさん入れるときは厚みに沿ってマチが拡がり、たっぷりと収納することができる。お札が100枚、カードが45枚、小銭は硬貨各種を10枚程度ずつ入れられる。栗の木という意味を持つ濃いこげ茶色の「castagno」、少しだけ緑がかったブルーの「ortensia」、砂という意味のベージュ「sabbia」の3色を用意。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

centoⅡ/名刺入れ


m+(エムピウ) centoⅡ/名刺入れ

カードケース「centoⅡ」はマチ幅が伸縮自在で100枚もの名刺がおさまる。「cento」とはイタリア語で「100」という意味。試行錯誤を重ねた末にたどりついたのが、フタと底がそれぞれ開閉でき、ケースの外側に差し込むという形。枚数が少ない場合は革を中に押し込めばスリムに、逆に多いときはマチ幅を広げられる。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

rotolo OCCHIALI/メガネケース


m+(エムピウ) rotolo OCCHIALI/メガネケース

rotolo OCCHIALIは、イタリア語で「rotolo=巻く」、「OCCHIALI=メガネ」という意味。円筒型なので、一般的なケースには収まらない、ラウンドしたサングラスなども収納が可能。巻き付けるベルト部分は革の留め具にゴムバンドを加え、内部には革製の鼻当ても設置し、ケース内でのメガネのガタつきを抑え、しっかりホールドしてくれる。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

rotolo SUEDE/ペンケース・筆箱


m+(エムピウ) rotolo SUEDE/ペンケース・筆箱

革のペンケースは、ファスナーで開閉するタイプが一般的だが、rotolo SUEDEは、ペンを包み込み、止め具で止める。中身に合わせて革が丸まり、ぴったりとフィットする。開くと革がそのまま広がるのでペントレイのように使える。ペンの太さにもよるが、最大で10本程度の筆記用具が収納可能。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

TENERA/ビジネストートバッグ


m+(エムピウ) TENERA/ビジネストートバッグ

TENERA(イタリア語で「柔らかい」)と名付けられたビジネスバッグは、「柔らかさ」の表現にこだわった一品。メインの収納部はA4ファイルが余裕で収まる他、ちょっとした上着なども入る。前面には、雑誌やiPadなどが入るケースと小ポケット1つ、内部にはボトルホルダーとポケット4つを備えており、収納力は十分。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

GAGLIARDO/オールレザー鞄


m+(エムピウ) GAGLIARDO/オールレザー鞄

イタリア語で「力強い、たくましい」という意味の名のとおり、オールレザー外装や2本の真鍮のバーで口を閉じるスタイルがクラシックかつ重厚な雰囲気を醸し出す。エムピウ代表の村上氏がかつて生産していたモデルを墨田区のバッグメーカー「HIS-FACTORY(ヒズファクトリー)」の中野克彦氏に製作を依頼。細部を非常に頑強に作り上げ長く使えるコラボバッグに結実した。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

NOMADE/トートバッグ


m+(エムピウ) NOMADE/トートバッグ

「遊牧民」の意を持つ「NOMADE」は、一泊旅行や出張にも対応できるトートバッグとして考案。素材は、耐久性が高く深みのあるエイジング(経年変化)が楽しめる、国産のタンニン鞣し牛革。使い始めは革が固くカッチリとした印象だが、使っていくうちにどんどん馴染んで柔らかくなり、バッグそのものの雰囲気がガラリと変わる。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

m+(エムピウ) の口コミ・評判

良い評価

A さん
皮の柔らかさとデザインがとてもバランスいいです。周りからも注目されること間違いありません。
B さん
ぱっと見、非常にシンプルな構造。実際に使うまではその便利さが実感できないのが残念。
C さん
これまでの長財布はカバンに常駐させ、このウォレットをポケットに入れることで外出がより気軽になりました。
D さん
友人への贈り物として購入しましたが、自分で使いたくなってしまうような贅沢さを感じます。
E さん
スーツやジャケットの胸のポケットに入るサイズなので重宝してます。
F さん
かさばる財布が嫌いでずっと探していました。
G さん
高校生の息子のために購入しました。ミニマムで機能的、革の質感もよいです。
H さん
ゾンゾはコンパクトだけど、必要なものは入っちゃう!財布だけ持って出歩きたいときは最適!
I さん
お世話になった方に贈り物として選びました。他にはないデザインなので大変喜んでくれました。
J さん
使う程に柔らかく、良いテリが出てくる。
K さん
こなれてくると、より手に馴染んできて、エイジングが楽しみです。
L さん
CHOCOを購入。色の度合いが購入時には分からなかったのですが、届いて感動しました。
M さん
軽くて、見た目より容量のあるバッグを探してたどり着きました。長く大事に使い込んで行けそうです
N さん
見た目は重量感あるのに、実際に手に持つと、とても軽くてびっくりしました。丈夫さも品質も満足です。
O さん
購入して1年以上経ちましたが破れほつれなくしっかりした作りです。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

悪い評価

A さん
ベルトとしてのフィット感は良いです。あと、あえて言うなら革のにおいが強烈です。
B さん
商品に比べ高すぎる気がします。
C さん
キズが目立ちます。使うつどオイルを塗ったりしてキズが目立たなくなるように手入れしています。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

m+(エムピウ) はどんなブランドですか?


もっと気持ちよく小銭を持ち歩けないだろうか。たとえば手触りのよい一枚の革で包み込む。しかも中身を取り出しやすく、使えば使うほど愛着がわく。そんないれものがあったら…。こうして2001年、村上雄一郎氏の革製品ブランド m+[エムピウ]は誕生。村上の m にプラスをつけたのは「作り手+誰か」によって、ものが完成するから。年月を重ねてアイテムは広がりましたが、ブランド名にこめた思いは変わりません。

会社概要

エムピウ
・蔵前ショップ・事務所:〒111‐0051台東区蔵前3‐4‐5 中尾ビル
twitter
Facebookページ

m+(エムピウ) が紹介されたテレビ番組

・あさチャン!(TBS)2015年5月12日

m+(エムピウ) はここで買うのがベスト

m+(エムピウ) の正規品を購入するなら、アイテム数が豊富な藤巻百貨店がオススメです。

m+(エムピウ) の商品一覧を見る

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする